桃尻関係

桃尻と書いてもじります。哲学、地名、本の感想などを中心に書いていきます。

カテゴリーページ

※このページは2019年7月12日に更新した カテゴリーの数が多いのでサイドバーには表示したいもののみ表示した。このカテゴリーページでは、五十音・アルファベット順にならべた作家について書いた記事を並べた。()のなかは、その記事の数である。記事内でふれ…

ゴッホについての本を読む

フィンセント・ヴィレム・ファン・ゴッホ(Vincent Willem van Gogh、1853年3月30日 - 1890年7月29日)は、オランダのポスト印象派の画家。 (Wikipediaより) 今回読んだ本は、日本経済新聞社から出ている『日経ポケット・ギャラリー ゴッホ』というものであ…

ビートたけしの昔の漫談を見る

ビートたけしのイメージはどんなものだろうか。 自分は、年代的に、もちろん生まれた時から、たけしの漫才を見たことがなかったし、また、漫談などもみたことがなかった。しかし、すごいとは言われており、ほかの、さんまやタモリなどとあわせて、ビッグ3と…

「サ行が言えない人」というネタを見る

とんねるずの細かすぎて伝わらないモノマネは動画に残っており、時々見る。そのなかで特に面白かったものが、「サ行が言えない人」というものである。実際、言えるか言えないのか、というのは別としていろいろ面白かったのでどういうところが面白かったのか…

「読者になる」ボタン周辺の文言のカスタマイズ・ヒカキンさんはやはりすごい

「読者になる」ボタンが記事の一番上にあったり、複数あったりする場合、(なんかいやだな…)と思うことがある。また、他のブログサービスとの連携なのだろうか、「こちらも押して」というふうなボタンがあってもなんかいやなときがある。 なにかお願いをする…

COWCOWの「こういう人知りません?」というネタを見た

「こういう人知りません?」 あるあるネタである。学校のあるあるが主なように見える。 ふたりが「こういう人知りません?」と次々に言って出てくるネタ。 面白かったことを挙げる。 ・多田が息切れしているところ ・多田が教科書おとして「ぐりとぐら懐かし…

ジャルジャルの「言葉遣い」というネタを見て思ったこと

最近、ジャルジャルのネタを見ている。ジャルジャルは痛いところを突いてくるようなネタをしていて、面白い。とくに、「言葉遣い」というネタが面白いと思った。 ジャルジャルの「言葉遣い」 これは互いになんかかわった言葉を言いあって、ツッコんでいくネ…