オズ読んだ/映画との違い

この前映画を観たので今度は本も読みたいと思い買った。絵もけっこう付いてて、映画で一回観たというのもあって、また、単語も難しいところはいっぱいはなかったと思うし読みやすかったんじゃないかなと思う。 ・感想 映画も良かったけど本も楽しかった。物…

観た映画(10. 12くらい-10. 22)

相変わらずぜんぜん聞き取れないけど英語の字幕付きで映画観た。ネットフリックスで主に夜中に観てた。その感想やメモを書く。観てる映画がほんと初心者って感じかもしれないけど楽しんで観てる。 ・10.12くらい オズ 不思議なところに飛ばされる話。 全然観…

Before ice-creams melt

I bought two ice-creams in the supermarket near my house three months ago, not cool like today. On the way to my home I met 1000 yen, face up. First I hesitated to pick up because I bought ice-creams, needing to hurry up lest it melt. But …

プーさんに出てきた英文法

昨日はプーさんの話の内容や印象に残ったところを書いた。今度は文法について書きたい。 自分は英文法が得意ではないんだけど、わからない時は文法書を見たり、ネットで検索したりしている。今日はそれを紹介したい。今後英語で書くときがあれば使っていきた…

プーさんの本読んだ

この前プーさんの本を読んだ。アニメの動画を観て面白そうだったから、でもプーさんをあんまり知らなかったからというのが読んだ理由だ。 ・感想 かわいかった。イラストが多くて読みやすかった。 プーさんは、はちみつ好きだなと思った。 ・印象に残ったと…

George Orwell, Animal Farmを読んだ

・読んだ理由 2、3年くらい前に読んだ記憶があった。この前共産党宣言を読んだので、それに関係ありそうな本だと思い、再び読むことにした。 ・内容 この話はスターリン主義の諷刺のようだ。 人間たちを追い払って、人間みたいに動物を使いっぱなしにするの…

共産党宣言を読んだ

・はじめに 共産党宣言は初めドイツ語で書かれ、1848年にロンドンで公刊された。共産主義者同盟の政綱として出版された。 ・読んだきっかけ/自分の理解 共産党宣言は前も読んだことがある。最近学生運動の本にもマルクスについては出てきてもっと見ていきた…

最近観た映画

最近ネットフリックスで映画を観ている。映画は全然観ないので人気そうで面白そうなのを選んでる。 映画での英語の勉強もよさそうだと思っていたので、英語字幕付きで英語音声で観た。感想とか書いていく。 10/7。ターミナルを観た 10/9。スタンドバイミー 1…

John Fante, Ask the dustを読んだ

・読んだ理由 この前読んだブコウスキーのWomenにジョン・ファンテの名前が出てきたのでファンテに興味をもった。 (“Who was your favorite author?” “Fante.” というところがある(Bukowski, Women, p. 207)) また、Ask the dustの序文はブコウスキーが書い…

すぐ眠くなる/すぐ疲れる

・すぐ眠くなる この頃すぐ眠くなる。なんでなんだろう。眠くなると目がしょぼしょぼする。 ・すぐ疲れる 運動不足も影響してるかもしれない。バイト、1日の労働時間は少なめなんだけどすぐ疲れる。 部活やってた頃はもっと体力あったと思うけどな。学校まで…

虫を殺した時の罪悪感

虫を殺してしまうことに罪悪感を覚える。朝殺したら夜までなんかふっと思い出すときがある。なんていうか殺してしまったということがざわざわする。 でも殺さないと繁殖して...っていうのはいやなんだよな。 ダメージを自分が与えられたらまだ叩いてやろうっ…

Bukowski, Womenを読んだ

・読んだ理由 前にブコウスキーのPost OfficeやFactotumは読んだ事があるのだけどそれらが面白かったため。 ・内容/他の話との比較 主人公は50歳の詩人、ヘンリー・チナスキ―。女がすごいいっぱい出てくる話。女に対する考え方も書いてあった。 前読んだ作…

The late late show面白い

最近The late late showを動画でよく観てる。字幕も英語で結構ある。今日はそれについて書いた。 ・The late late show/ジェームズ・コーデン アメリカのCBSという局で放送されている番組で、1995年よりThe late last showは始まったようだ。 ジェームズ・コ…

英検準一級の過去問を見た感想

・はじめに いつか英検準一級を受けたいって思ってる。 英検準一級の過去問を見てみた。英検のページにあった3回分を所々見た。一次試験だけだけど。座って解いたってかんじじゃなくて、横になったりしながら。スマホで問題と解答を交互に見てた。 ・単語問…

英語 なぞなぞの本

英語のなぞなぞをやりたいなとふと思い、'Silly Riddles for Silly Kids'という本をキンドルで買った。キッズ向けのものだ。全然分からなかった。なぞなぞのサイトもいくつかあったけど、買った本はちょっとした絵も付いててよかった。問題数も少なくて横に…

英検受けたい

※この記事は書き終わってないのにうっかり昨日公開ボタンを押してしまったけどまた公開する。 英検受けたい。 大学の時は資格とかに対してそういうんじゃない、やりたいことはそういうんじゃないんだって思ってた。 でもなんか辞めてどんなものなのか、受け…

大学辞めました。通信制へ行きたい

まず言ってなかったけど、自分は大学生だった。そして辞めた。今月のことだ。以下書きたいところは書いてく。やめた理由になった要因や不満とか。 ・通ってた大学 私立の4年制大学。留年したので、5年目だった。英語をちょっとやってた(学科のことについて…

高野悦子の二十歳の原点を再読

・読んだきっかけ 何年か前にカウンセラーが薦めてくれた思い出に残る本だ。カウンセラーに前まで憧れがあったのだけど、最近はいやなことがあってもう行かないことを決意している。悲しいけど。 この本は何度か再読している。この前高橋和巳の本を読んだの…

高橋和巳のわが解体を読んだ

・読んだ理由 学生運動に興味があるため

昨日見た夢

昨日は昼寝してた。 人を殺す人を見た。以下夢の内容。 一番最初は好きな人を殺して、もっと殺してもいいやってなって、8人くらい殺してしまった。武器は分からない。暴力とか使ったんだと思う。 で、裁判みたいなのにかけられて、嫌いな人が裁判官だった。…

テルアビブ空港乱射事件について

『岡本公三裁判・全記録 銃口は死を超えて』(徳岡孝夫著、昭和49年、新人物往来社)という本を読んだ。 ・読んだきっかけ 立花隆の本に出てきて、テルアビブ空港乱射事件という事件があったことを知った。日本人が起こした国際的な事件であるということに興味…

聖橋

(8月14日は本屋の帰りに聖橋に行ってきました。) 聖橋は3年ほど前、初めて行った時それが人や車が通れるものだとは思っていなかった。電車や汽車が通るならわかるのだが。なんか不思議な物体があるなとはおもってはいたのだが。今回はその橋について。それば…

ワイヤレスイヤホン再購入記

イヤホンがちょうど壊れた(半分聞こえない)ため新しいイヤホンを買った。この記事が誰に需要があるのかは分からない。けど、他の方(名前を言っていいのかわからない)が同じようなことを書いていて、自分も書いてみたくなった。 前、自分はさりげなくブル…

観たいテレビ番組

テレビ全部がぜんぶきらいだというわけではなくて、すきだったのもあった。最近はテレビが家に無いので観ていない、あとはネットの記事でコメントが数多くあるのがあって、自分と同じような意見を見つけられて、また、考えもつかないようなコメントもあって…

カウンセリングや精神科について

こういう記事を自分が書くのは「意外だ」と思われてるのか「やっぱりか」と思われてるのかよくわからないが書いてみる。 こういうのに行った事があると言うと弱い人間だと思われそうでずっと嫌だった。自分は強がりなところはけっこうある。だから言わなかっ…

表参道に行った

最近自分のいいな、と思った風景を写真としてそれを誰かにわかってもらいたい(迷惑なんだろうけど)ような気がする。前まで好きなところの写真を収めることには反対で、写真で伝わらない何か雰囲気のみを感じ取るべきだ、ということは思っていたのだけど、最…

Fragments

7. 26 この記事は日付ごとに書いてある。前も日付ごとに、思ったことや考えたことはまとめて記事にした。今度は6月、7月(途中でやめた)に思っていたこと、思い出したことを英語で日付ごとに書いた。あんまり継続しては書けなかった。英語で書いてみた理由と…

自分が撮りそうな写真がある

自分は写真に詳しいわけではないのだけど、そして上手くはないけども、写真を撮っておきたくなるときがある。スマホで。主に風景や建築、ビルなど。 写真を撮ったあと、他の人だったら自分の行ったそこらへんの場所のどういうとこに注目するのか、というのが…

デュルケムの『自殺論』についての本を読んだ

・はじめに 自分は自殺をしたいと最近考えることが多くなった。それで、自殺に関する本も読んでいきたいと思っている。自殺に関する本を読むと自殺をしたくなるのか、反対に自殺をしたくならなくなるのか、それはわからない。でも興味があるため読んでいきた…

ブコウスキーの"Factotum"を読んだ

・内容 書かれている時代は第二次世界大戦の際中、また、終わりである。Post Officeと同じ名前である主人公のヘンリー・チナスキーは精神科医に向いていないということを言われたこともあり、兵役にはつかないでいる。そして本の題名のFactotum、「雑用係」…