桃尻関係

桃尻と書いてもじります。哲学、地名、本の感想などを中心に書いていきます。

河合隼雄

河合隼雄著「無意識の構造」を読む

河合隼雄の本は2年ぶりくらいに読んだ。前は感想などは書いていないけど、「こころの処方箋」「子どもの宇宙」「子供と学校」などを読んだ。 本書は初めて読んだ。無意識と、意識の領域はどこまで及び、また、どのように違うのか…ということを知りたかったが…